(2)原点に関する作用力の鉛直成分によるモーメントのつり合いは
鉛直力の合力RVは
RVの作用点は
原点に関する作用力の水平成分によるモーメントのつり合いは
水平力の合力RHは
RHの作用点は
RV、RHより合力Rは
合力の傾きは
従って合力の大きさは359.8kNでx=1.899(m),y=−0.728(m)を通り、
傾きtanθ=-1.713である。

答え 合力Rは(x=1.899, y=−0.728)を通り、
傾きtanθ=−1.713で、その大きさはR=359.8kNである。